古代史BOOK

⑥神代の残像最終章

 最終章
ピラミッドは日本で解ける!
本編は神代の残像一連図書の最終編です。既存の一般知識だけでは理解できません。なるべく前作をお読みの上でお申し込み下さい。
A5版360P/市川 慎・著

日本ピラミッドは世界へつながる!
現われた古代の大神殿!
●日本の古代史は古事記の冒頭で解ける!
冒頭、オノゴロ島は⇒本編の冒頭で解けます
本編の主題は、こんな簡単なことではありません
●古代史は、大陸シュメールへ遡る!
   飛騨・日田の正体とは!
●六芒星に隠された「七」の謎?
   ⇒日本人は日々これを言葉にし、聞いていた!
●東西南北の方位に示されたこの世の仕組み・・
あなたは、それを、知っていましたかー?

●現われた古代の大神殿!
⇒古代神殿の呼び名は、「××三所(ミド)」
●どこに何が残されているのか?
⇒日本草創のホキの三ツ星配置
伊勢神宮の式年遷宮は北西ー東南のライン・・これが何を表しているのかー?
さらにー、ピラミッド北東ー南西の三ツ星配置
はたしてー、これが意味しているものはー?
生命の木なのかー死の木なのかー?
人類根源の謎が浮かぶ!
その時、あなたはー、冷静に認められるか?

目次
プロローグ

第一章、謎の死野地名
 その一、古事記の冒頭
 その二、朝来の三ツ星配置
 その三、阿吽とホキ
 その四、かがみ合わせ
 その五、生命の木と死の木
 その六、聖書の牛と大陸の越
 その七、ミトラ教
   「×コ」連番地名
 その八、弥勒信仰

第二章、蘇えりの信仰
 その一、牛頭天王の正体
 その二、生贄祭祀
 その三、我は蘇える
 その四、山上の磐船
 その五、イタイイタイ病
 その六、生命の樹と死の樹
 その七、曼荼羅図

第三章 現われた巨大神殿
 その一、法楽寺の伝承
 その二、八幡山大神殿
 その三、神殿の鳥居
 その四、イサ地名の謎
 その五、東西南北の謎

第四章 謎のスメル文明
 その一、謎のシュメール
 その二、シュメールの神々
 その三、日本のシュメール研究
 その四、ヒッタイト
  クマ地名とシマ地名
 その五、一文字地名
 その六、三七三の秘密
 その七、八幡山三所
 その八、DNAのふるさと

第五章 ナのメートルは命の木
 その一、播磨国神殿
 その二、神の遺伝子
 その三、拝殿・鳥居の三ツ星
 その四、神の視点
 その五、倭の国草創の三ツ星

エピローグ

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