古代史BOOK

●姫御陵の道標/神秘の八幡山神殿

基4巻②】風土記編
姫御陵道標
神秘八幡神殿
市川慎A4版300p
クリック⇒基本の四巻とは
◆姫路十四丘伝承から現われたホキ!
■六つの神社が一直線にー!
●卑弥呼の陵墓は存在するのか?
★三ツ星は天地をつなぐオリオン信仰…
 …古代日本人は何処から来たのか?

◆本書は神代の残像③姫の国への道標の播磨風土記姫路14丘伝承をベースに、古代史を理解するために必要な知識を中心に纏めなおしたものです。
八幡山の市川流域で祭られた神社や神々、伝承、地名から最も重要な人物として現われるのはニギハヤヒ!  
そして、神社の一直線配置や山々の磐坐(いわくら)から現われたのは壮大な八幡山神殿…、一挙に、神代の残像⑦沈黙の八幡神殿までを紹介しました。
基本知識の4巻の第一巻、謎の三山配置での様々な疑問点は、本書で解けます。
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◆姫路十四丘伝承から現われたホキ!
 日女道は「姫の道」へ誘う道程地名?
 海進四〇Mを示す石の宝殿と姫路伝承!
■六つの神社が一直線にー!
 奇怪な大蛇伝承が意味するものとは?
 ヒメ地に葬る…古文書が記す姫御陵は!
●卑弥呼の陵墓は存在するのか?
 八幡山ピラミッドはひとつのパーツ…!
 現われた巨大神殿…これは神社の前身なのか!
★三ツ星は天地をつなぐオリオン信仰…
 シリウスから来た存在は叡智を与え…
 オリオンから来た存在は魂を与えた!
 西播磨一帯に広がる壮大な生命の樹!
 …古代日本人は何処から来たのか?
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         目 次
前書き………………………………………………
プロローグ…………………………………………

第一章 姫路十四丘伝承を解く
その一、姫路地名伝承……………………………
その二、海進四〇メートルと沈石………………
その三、東方位謎の兜丘…………………………
その四、海進四〇メートルの年代推定…………

第二章 姫御陵を指す神社一直線
その一、大蛇伝説と香寺井堰……………………
その二、謎の大食・謎のヤマト…………………
その三、六つの神社が一直線……………………
その四、謎の姫大神………………………………
その五、清之宮媛・陵墓は「姫ぢ」……………
その六、神宮皇后は卑弥呼か……………………
その七、大歳神はニギハヤヒ……………………
その八、大年を称した馬子………………………

第三章 謎のオリオン配置と八幡山神殿
その一、神社は三つで一つ………………………
その二、八幡山の三ツ星配置……………………
その三、祭神は牛と蛇……………………………
その四、生命の木と逆転のオリオン……………
その五、西播磨の三ツ星…………………………
その六、神が視たオリオン………………………

第四章 四神相応 生野は白野か?
その一、大氏がつけた生野地名…………………
その二、四神相応…………………………………
その三、銀山と紙梳きの歴史……………………
その四、岡山と中部の四神地名…………………

エピローグ…………………………………………



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